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shinya

第9回 BIDDINGS

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shinyaの経験プロジェクトについて(登録件数:未登録)
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shinyaのポートフォリオについて(登録件数:1件)
 ポートフォリオ詳細1
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shinyaの3年後の目標や野望
世界最高のクリエイティブチームを作りたい
漠然とした野望ですが、最高のクリエイティブチームを作ってみたいと思っています。 現在個人を発揮する・発揮できる環境が整ってきていますが、組織で仕事する上で一番のメリットは、チームで仕事できることであると思っています。 チームで仕事するのであれば、どうせやるなら、最高のチームを作ってみたいと思っています。 最近気付いたのですが、その為に目標としている人物が、デザイナーの「坪田朋」さんだと思っています。
shinyaのアウトプット(各種サービスアカウントやブログのURLなど)

dribbble:

Bēhance:

Github:登録あり

Note:

DeviantArt:

ArtStation:

Pixiv:

Vivivit:

shinyaの人となり
デザイナーとしてのあなたの強み、他人から評価されているポイントは何ですか?
・クリエイティブの数値化が得意。 ・意思決定が早い。 ・実装が得意・実装まで考慮したデザインが作れる。 ・デザイナーだからと言って、デザインの仕事だけ出来ればいいと思っていない。  ・SysやBizの経験や思考を取り入れて、デザインとMixしてより良いものを生み出したいと思っている。 ・施策でちゃんと数字出す事が多い(逆に言うと、数字で結果を計測出来なさそうなものは、基本的にやらない)。
デザインする際に大事にしていること
## あるべき姿を捉える 作る前に必ず、クリエイティブの「あるべき姿」を定義します。 これがあると、どんなクリエイティブでも方向性がブレることはありません。「軸」と言ってもいいかもしれません。 「軸」があるから、意味が生まれ、想像が生まれ、方向性が定まっていくと思っています。 ## 主語を設定する 上記の「あるべき姿を捉える」事と似ていますが、何か作る際は「主語」を設定する事を大事にしています。 理由は、人が何か作品を生み出す時は、必ず「伝えたい事」があって作品を作るので、それには「誰に?なぜ?何の為に?どの様に?」伝えたい欲求が隠れ潜んでいるからです。 Webでも、アプリでも、広告でも、漫画でも、小説でも、動画でも、この「何かを伝えたい」事の手段なだけで、伝えたい事を定義すれば、大体どのクリエイティブでも山は同じだと思っているからです。 ## 数字を意識して仕事をする これは、鳥嶋和彦氏のインタビューの「プロの仕事には全て数字が付いてまわる」という言葉と、武井壮の「価値はそれを求めている人の数で決まる」という言葉に影響を受けています。 例えば漫画なら、「ページの枚数が決まる」「締め切りが決まる」「原稿料が決まる」「読者の評価が出てくる」「単行本になり、どれぐらい部数が売れる」という数字が出ます。 デザインの価値の尺度はいくつかあると思いますが、一番わかりやすいのは「CVR」ではないでしょうか?だからどんなクリエイティブでも、KPIに対しどれだけCVRを達成したかが、全ての価値を決めると思っていますし、テストを重ねて数値で成果が出るパターンを模索していくことが、大事だと思っています。
今後身につけなければいけないと思っていること
・ビジネススキル ・マネジメントスキル
デザインしたい分野
あまりジャンルを縛ることはしたくないと思っています。 興味があれば、デザイン以外の分野にも積極的に関わっていきたいと思っていますが、強いて上げると以下の事だと思います。 --- ・良くも悪くも、最初のデザイナーや0→1のフェースが多かったので、大きいチームで仲間のデザイナーの能力を吸収しながら、成長していきたい。  個人で道を切り開くそういう泥臭い働き方は好きなのですが、切磋琢磨出来る仲間が欲しいと思うこともある為です。 ・企画が作れるデザイナーになりたい  理由は、企画が作れれば、情報設計やビジュアル力も必然的に高まるからです ・SPAのWEBアプリのデザインをもっとやってみたい  理由はいろいろありますが、  ・ネイティブアプリと遜色がない体験設計が出来る  ・ネイティブアプリとは違う設計もできる(レスポンシブ対応等)  ・逆にネイティブアプリじゃないと出来ないことも知ることができる(カメラアプリ等)  ・スピーディーにPDCAを回すにはWEBが最適なので、今後新規事業はSPAが主流になると思っているため  ・ネイティブアプリとやっている事は同じなので、経験すればWEB・APP両方ともに応用が出来る ・CIやブランディング、デザインシステムの構築  これらが出来なかったのは、多分こういうことではないかと思っています  ・CI/ブランディング:私は良くも悪くも新規事業をやることが多かったので、中長期的な数値向上が期待されるこれらを経験することが、あまり出来なかった   ・それはAnalyticsやOptimizeを使った、短期的な数値改善や高速なPDCAを回す経験は出来たけど、企画や経営・戦略まで練った中長期的な数値改善の経験が少ない事が弱点になっていると思っています。  ・デザインシステムの構築:やることが流動的に変わる0→1やベンチャーは、事業のグロースと方向性が定まるまでひたすらデザインを流動的に変えて数値計測し、勝ちパターンを模索するものなので、やることが固定化されてしまうデザインシステム構築とは相性が悪かったのではないか?
仕事をする上で影響を受けた本と、その理由
### あなたの中のヒトラーが会社を滅ぼす 気づかずに自分の内に秘めている「エゴ」を認識させられる、良い本でした。 ただ右脳よりに語り過ぎて、左脳の思考を下げようとしている気がしたのはマイナスでした(バランスが大事) --- ### ずるい考え方 ゼロから始めるラテラルシンキング入門 ロジカルシンキングでは到達できない、横軸から課題にアプローチする方法に感銘を受けました。
趣味、プライベートにおけるこだわり
プライベートでは、ペットの小鳥と遊んだり、料理をしたりするのが好きです。 基本的に家に篭って、サービスの企画を考えたり、デザインを考えたり、実際に実装して作ったりしている事が多いです。
パフォーマンスを出せる環境
・やりたい事を否定されない(レコグニションの精神で) ・程よく厳しく、普段は仲良くしている様な組織 ・新しい事をどんどんとチャレンジ出来る・後押ししてくれる ・課外活動を認めてくれる
オススメのツールやプラグイン、ガジェットなど
### Figma Slack通知や、デザイナー・エンジニアと共同作業が出来たり、Figma上でガンガンコメントを残せるので、作業がとても捗っています。 ### Vim コーディングはやはりVimが一番使いやすくて好きです!
shinyaのキャラクター
直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
好きな組織体制は?
あなたの興味は?
自信を持って人より秀でていると言える点
  • スピード
  • 情報設計能力
  • 分析力
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
  • ゲーム
その他の特徴
未入力です
やりたい事
著名なサイト、ビッグタイトルの制作、あるいはデザインの賞に関わるような制作に携わりたい
企業やプロダクトなどのブランディングにも携わりたい
好きな分野にデザインすることで関わりたい
手を動かしてデザインをしていたい
新しい案件をデザインし続けていたい
1つのサービス、プロダクト、案件に長く携わり改善を積み重ねていきたい
デザイン以外の周辺領域(プロジェクト管理、技術、企画など)にも携わりたい
マーケティング分野に携わり、顧客、商品、市場などの分析をしたい
人の育成・マネジメントをしたい
プロジェクトの計画・工数管理・人員調整をしたい
社内のデザイナー文化や組織作りから携わっていきたい
shinyaの基本情報
好きなフォントニューロダン、ラグランパンチ、ヘルベチカ
年代30代前半
次回デザイナードラフトは、
2019年09月18日開催予定!
開催まであと
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shinya
今年で30代前半
ニューロダン、ラグランパンチ、ヘルベチカ
未入力