1. top
  2. ID:5486さん

ID:5486さん

第7回 BIDDINGS

まだ何もありません
ID:5486さんの経験プロジェクトについて(登録件数:6件)
経験したプロジェクトのカテゴリ
受託案件
経験した主な役割
  • Webデザイナー
使用ツール・技術
  • illustrator CC
  • Photoshop CC

経験プロジェクト1
添付資料の数3点
こちらは非公開に設定されています
経験プロジェクト2
添付資料の数2点
こちらは非公開に設定されています
経験プロジェクト3
添付資料の数3点
こちらは非公開に設定されています
経験プロジェクト4
添付資料の数5点
こちらは非公開に設定されています
経験プロジェクト5
添付資料の数4点
こちらは非公開に設定されています
経験プロジェクト6
添付資料の数2点
こちらは非公開に設定されています
ID:5486さんのポートフォリオについて(登録件数:未登録)
ポートフォリオの登録はありません
ID:5486さんの3年後の目標や野望
指名いただけるようなデザイナーになること
現在、WEB制作会社に勤務し、さまざまな案件に携わらせていただいていますが、そんな中で「仕事がつく」デザイナーは強いなと感じるためです。
ID:5486さんのアウトプット(各種サービスアカウントやブログのURLなど)

dribbble:

Bēhance:

Github:

Note:

DeviantArt:

ArtStation:

Pixiv:

Vivivit:

ID:5486さんの人となり
デザイナーとしてのあなたの強み、他人から評価されているポイントは何ですか?
眼の前の仕事に対しての考え抜く力、やり遂げる力だと思っています。
デザインする際に大事にしていること
ステークホルダーの目線を行き来し、最大公約数として最も良い形としてデザインに落とし込むことです。 仕事を発注し納品先である「クライアント」、クライアントと制作会社の仲介をする「代理店」、デザインに責任を持つ「デザイナーとしての自分」、最終的な利用者である「ユーザー」と、プロジェクトを取り巻く人は大きく分けて4者の立場に分けられると考えています。 その中で、クライアントや代理店の御用聞きになっては、ユーザー目線が失われているため良いユーザー体験はうまれないと思っています。しかし、デザイナーとしてユーザーの目線を踏まえ考えた「良いデザイン」を主張してばかりでは、プロジェクトは成り立ちません。 ユーザーの目にうつるクライアントを意識し、その代弁者という立場でいつつも、ステークホルダーとコミュニケーションを取り、そしてそれらの声を、どの立場にいても良いといっていただけるものに落とし込む、柔軟な姿勢を常に意識しています。
今後身につけなければいけないと思っていること
未入力
デザインしたい分野
未入力
仕事をする上で影響を受けた本と、その理由
未入力
趣味、プライベートにおけるこだわり
未入力
パフォーマンスを出せる環境
個としてそれぞれが仕事に取り組みつつ、それを軸にコミュにケーションが生まれるような場であってほしいと思います。
オススメのツールやプラグイン、ガジェットなど
未入力
ID:5486さんのキャラクター
直近で一番やりたいこと
ビジュアル作成を極めたい
好きなスタイル
好きな組織体制は?
あなたの興味は?
自信を持って人より秀でていると言える点
  • ビジュアル作成力
  • 分析力
会社を選ぶ一番の基準
年収
やりたくない分野
  • ゲーム
その他の特徴
未入力です
ID:5486さんの基本情報
好きなフォントHelvetica
年代20代中盤
次回デザイナードラフトは、
2019年07月17日開催予定!
開催まであと
58
ID:5486さん
今年で20代中盤
Helvetica
未入力